あたらし(o-ω-o)

雑食音楽好きの日々です(・ω・´ 自分の日々のgdgdや、歴史に埋もれてしまった作曲家の再発掘・紹介など

発表会後は・・・(ブルーメンフェルト:前奏曲第11番) 

 

発表会後は忘れないうちに後日録音を取ってUPですね!←

空苑です動画が出来上がったので貼りまする(`・ω・´)キリッ


F.ブルーメンフェルト:24のプレリュードOp.17より第11番 ロ長調
改めて聴くと、この演奏1/2倍速ぐらい遅い(´▿`;)


で、23日(金・祝)の発表会も終わって土曜は張り切って休むぞ!(笑)みたいに思いたかったのですが
発表会に出かける前の朝早くに、近所のみかん農家のおばさんから土曜にポンカン収穫のバイトに
母と一緒に誘われていたのですた(゜ロ゜)

朝8時~夕方5時まで、車一台やっと通れる道をのこのこ車で上がった山の上で
黙々と採りました~o(・ω・・ω・)o

いつもよりも早起きして8時出発とか、まじ働きやで!(意味不明

まあ、今日も足が筋肉痛ですが精神衛生上にも良いし、楽しかったすヽ(・ω・)ノ


晩御飯はすしでした。回転すし!
人ごみがごみごみしてたけど頑張った!10枚!←


...え?25日ですか?

25日は録音した他は張り切って休んでましたよ(笑)←


なんだろうこのリアル充実は(≖ˇェˇ≖)ノシ

category: 弾いてみた

tag: 日記  音楽  弾いてみた  ブルーメンフェルト 
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発表会で演奏して来ました 

 

20121123.jpg
ピアノの横に飾られてたお花を貰いました。新聞紙は気にしないし決してブレてない(☉_☉ )

ただいも~(>▿<)。お街松山で発表会に出てきました。

大人の発表会ということで6・70歳くらいの方から20歳の空苑まで(最年少てこと?(汗))
31人での約3時間という大きなものとなり、僕は28番目という最後の方にされていて
最初から自分の番まで結局ずっと緊張してました(笑)

この発表会はピアノ以外にも、ヴァイオリンやハープの演奏も多く、
中にはチェロの方もおられました。

前半はだいたい60歳以上の方が中心で、発表会初めての方に感じた忘れかけていた感覚や
ベテランの方の豊かな表情が素晴らしかったです。
ヴァイオリンや特にハープ(グランド)は新鮮でピアノより指の感触を伝えるので
より深い表現が聴けました。


さらに先日メールでお誘いしてた知り合いのおねーさんが知り合いのおにーさんを連れて(笑)
お花を持って、聴きに来てくれました。゜(゜^o^゜)゜。


で、今回の曲目「ブルーメンフェルト:24のプレリュードより第11番」を演奏してみて。

初めましてのスタインウェイピアノで、弾き初めは落ち着いて入ったのですが
ちょっと思ってた感触と違っててpのところがpppくらいの始まりに(◞‸ლ)

そこからはまあまあ順調に盛り上げ進んでたのですが、中間部に入った時!

止まってしまった!!(汗;)

止まった事のない所で詰まるという。。。発表会だなー(o´▿`o)ポヘ←

まあすぐ持ち直して、音抜けたり、分厚い和音で変な音弾いたりしたけど
レッスンで毎回初めに弾く時よりはうまく弾けたと思います∩^ω^∩

緊張で記憶が曖昧ですが(ココ重要(笑)


今回の発表会はお世話になってる楽器屋さんの主催(なのかな←)で
そこで知り合った方も演奏されてまして、久しぶりに話をすることが出来、
「綺麗な曲で良かった」みたいなお言葉をもらえました。
(その方はショパンの超難曲を弾かれてたのですが((゜ロ゜;)))


出口でも「素晴らしかった」といってもらったりして頑張って良かった~。゜(゜^o^゜)゜。
って思いました(`・ω・´)キリッ


そんな感じで!でゎ(・ω・)ノシ

category: にっき(音楽)

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発表会前夜のレッスン(8回目) 

 

20121122.jpg
種類とかよくわかんないけど沢山の菊。

いよいよ明日は発表会!\(・▿・)/
ブルーメンフェルドですな←何。ちょと緊張~(´▿`)アハハ

今日のレッスンはやっぱり曲の立ち上がりがおかしい...orz
落ち着かずに慌てて弾き始めてる感があるそうな(-.-)

あとはペダリングとか細かい所ですけど、日が近づくに連れてミスタッチが増えるのが
心配ですが心配するなと言われ心配しません( ー`дー´)キリッ (?)


まぁ、リラックスして頑張らずに頑張りまする(・ω・)ノ(意味不明)

ハンブルグ製スタインウェイの音響のとてもいいスタジオのホールと
聞いていますので楽しんで来たいです。

( o-ω-)ノでゎ。

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レッスン7回目の感想(´v`) 

 

20121116.jpg
冬イチゴが結構生ってました。暗いとこに生える植物なので撮りにくい(><)

今日もレッスンの日でしたので感想をばっ 三(っ・ω・)っバッ

やっぱりノれてないと言われますた( ´_ゝ`)oh...
てことで今日は入りからノれてないて事で最初の1ページを中心的に練習. . .

といっても、強弱を豊かにするだけで相乗効果的にノれてくるのですね。ふしぎ。
そんなレッスン内容でした(・ω・).。o←あまり憶えてない(笑)

モチーフ単位の細かいものから、楽節単位の大まかなものの表現で
最初から曲をつかむという感じでしょうか。


まあ、最後には結構イイ感じのノれてたのですが(笑)


で、もう発表会まで1週間になりました(゜ロ゜;)

こんなgdgdな状態であと1週間ってどうなることやらヾ(´ー`)ノ←



ノりたいヾ(´ー`;)ノ

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E.グラナドス:オリエンタル、アンダルーサ(スペイン舞曲集より) 

 

最近は媒体から(ぇ)スペインの魅力に触れる機会が多く、モンポウや前回のタレガにも魅了されてる
空苑ですが、先週の"世界ふ○ぎ発見!"でスペイン・アンダルシア地方の紹介をみて
自分が最初に好きになったスペイン人作曲家を思い出したので紹介します(`・ω・´)キリッ


ということで今回は"あたらし作曲家紹介"として、スペインの作曲家エンリケ・グラナドス(1867-1916)
"スペイン舞曲集"
から"第2番 オリエンタル""第5番 アンダルーサ"の紹介します。


第2番 オリエンタル(ハ短調)

グラナドスの自演(ピアノロール)

 オリエンタルは東洋の意ですがこの曲調からわかるように地中海を隔てた南側の
イスラム帝国、つまり"アラビア風"的な意味になります。
 第4音を抜かした左手の音句から始まる部分は微かにヨナ抜き音階(4・7音を抜いた音階)を
思わせ、その波に悲哀な(音楽的意味で)異国風の三度のメロディが乗る。
 中間部は3/4に対し6/8拍子となりよりアラビア風で情緒的なメロディ。

全体的に朧げでどこかに向かっているような浮遊感。
地中海かスペインの丘の風の香りがします(行ったことないですケド(笑))


第5番 アンダルーサ(ホ短調)

演奏:Luis Fernando Pérez(視聴者コメントが本当ならグラナドスのひ孫弟子?)

"アンダルシア(風)の"という意。いかにもスペインと思わせる情熱的で
グラナドスの作品の中でも一番人気の曲です。
 "祈り"という副題も見かけますが中間部のコラール風からでしょうか(それとも作曲家自身のもの?(注記参))
 同主調を利用した中間部から再現部への第三音の不意打ちの様な使い方や
終止のフェードアウトのような終わり方が面白いですね。

 大昔、スペインがイスラムの支配下にあった時に現在のスペインらしい芸術的な
建築や音楽はアンダルシアで誕生しました(と記憶しております(^^;)。
 そこで生まれた音楽にフラメンコがありますが、そこで重要になる楽器にギターがあります。
このアンダルーサもギターを模した装飾音付きの力強い伴奏音型が印象的です。
 それに現在は実際のギター編曲の方が有名なくらいです。(笑)
(実際、ホ短調(e-moll)はギターではピアノでいうハ長調くらい扱いやすい調だと思います)



注記:ここまで歴史うんぬんを書いてきましたがタイトルはすべてよくある出版社のほうで
付けられたもののようです。が、そうであってもよく研究されたタイトルを与えられています。
注記終わり

 今回は結構有名な人でしたが記事を書くにあたり、改めてグラナドスの詳細や
スペイン(南部)の歴史が勉強できました。
 まだ勉強不足のためもしかしたら違ってるところや曖昧なところがあるかもですが
そんなことよりまずはその曲を聴いて好きかどうかが決め手だと思うので、上の注記も踏まえ
あんまり気にしないで下さい(´▿`;)アハハ

ではこの辺で。良いレパートリーを(^ω^)ノシ

category: グラナドス,E

tag: E.グラナドス  あたらし作曲家紹介  スペイン舞曲集  オリエンタル  アンダルーサ 
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なんちゃって金文字(その2:ポスカ(マジック)で) 

 

"その1"のカッティングシートを使った方法はこちらから

はい。ということで金文字の入れ方、前回のカッティングシートを使った方法に続き、
2種類の内2番目ポスカを使った方法の紹介です。

が、今回、最後にインクが滲んでしまって半分失敗の状態になりましたが
それの対策のメモも踏まえての説明となっております!(>ロ<;)


今回はふせんテープでマスキングをした後、インクを流す方法です。

では、用意するものです。(写真は2種類の方法分)前回の使いまわしです(笑
20121108_0.jpg
●右端の列
・ふせんテープ(100均で購入)      …粘着力の弱いマスキングテープがあれば、なお良
・カッティングシート
・貼り付けたいもの(その1用)

●右中の列
ポスカ(金)                  …ポスカは不透明で溶剤不使用なので、知る中では最高
・貼り付けたいもの(今回は黒い画用紙)…四角い黒画用紙
●左半分
・木工用ボンド(なければスティックのりでもOK)
・金文字にしたいデザインを印刷したコピー用紙
・カッター

今回使う「A」の文字もOld Londonフォントです。

では作っていきませう(・∀・)9

まず、ふせんテープを文字が入るスペース分に切り取り、そのままカッターマットに貼ります(笑)
20121112_1.jpg
その上にボンドを薄く塗り、金文字にしたい文字を貼り付けます。

そして文字のフチを切っていく訳ですが、今回は文字の黒い部分をくり抜いて余白を残します。
さらにここで注意するのが例の「A」のようにデザイン上、黒い部分をくり抜くと中心の△部分が周りと
離れてしまうものが出てきます。
ので余白に橋を架けるように黒い部分を残します。これは貼り移す時の離れた部分のずれ
インクで離れた部分が流れる事があるためです。
20121112_2.jpg
この写真の橋はすこし太すぎるました。便宜上って事で(笑)
出来たらカッターマットから剥がし、貼り付けたいものに貼って
切った文字のフチを強く押し付け密着させます。
20121112_3.jpg
その後ポスカで線を描くように(点描ではなく)くり抜いた窪みにインクを流し混んでいきます。
重ね塗りはできるだけ最小限の回数にとどめ、また回数も統一した方が綺麗にできます。

水気が無くなり乾いたら、擦らないよう素早く剥がします。
20121112_4.jpg
すぐ剥がしたので滲んで擦れてる(っ_c)                       オレンジ色で示した所にインクを付け足します

最後に橋を架けた部分に爪楊枝などでポスカからインクを取るか
小さく局所的なマスキングをして文字を繋げてください。

点描した後に乾かないうちに擦りとってしまった失敗作ですが完成品を
20121112_5.jpg
完成☆(*´・ω・`人´・ω・`*)...アラ

前にした時は成功したっていう証拠に(?)ブックカバーが登場。
うーん今回のAは誤魔化しが効かないですね(笑)

まあ、するなら一回練習してから挑戦してみてください←無責任
Aの横のラインはふせんテープを細く切り縦に二つ貼った溝にポスカを流したものです。

20121112_5a.jpg
後日11/13追記:投稿日の夜に作り直しました(橋無しで挑戦(´▿`)うまくできたす)

゜*。.。*゜+。.。+゜゜*。.。*゜+。.。+゜*。.。*゜+。.。+゜*。.。*゜+。.。+゜*。.。*゜+。.。+゜*。.。*゜

ブックカバーでは「Tomojiro Ikenouchi」(池内友次郎大先生)にこの方法を使っていました。

利点は自由度の高さやカッティングシートのように剥がれないことですが、
欠点は発色や明瞭性、光沢が乏しいことです。

細かい模様等も爪楊枝にインクを取る方法で出来ますが効率悪いです。(音楽○友社のロゴ部分)

ポスカの金はもうちょっとだけ赤よりが好きなのですがとかいってみる(・ω・)


こんな感じです。金文字の入れ方<終>←

category: 物作り

tag: 金文字  箔押し風  ポスカ  アンティーク風  ブックカバー 
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レッスン6回目の感想! 

 

pfkey.png
ピアノの鍵盤の素材(ほぼスケールサイズ)を作ったのですが大きすぎて結局使ってないという。
誰か自由に加工して使ってあげてくだしあ!←

今日も続けて金文字の記事を書こうと思ってましたが
今日はピアノレッスンの日でしたので行ってきましたレポです(・ω・)ノ


家から出発するときに玄関の戸に指挟んでしもた(><;)けど
すぐに先生のとこに着くころには痛くなくなってたので良かった(´ω`)=3

まずは一回通して弾いてみて、

先生(;・∀・) { どんな感じだった?(オソルオソル

空苑(`・∀・) { だいぶノれてきてる感じです

先生( ・∀・) +

. . . で、それは良かった良かったとなった途端に、このタイミングを逃すかとばかりに

先生( ゜ロ゜)カッ! {左手のアルペジオをつなげて!
   ( ゜ロ゜)カッ! {こことここは同じだから、もっと音量で違いを出して!
   ( ゜ロ゜)カッ! {ここはfffなんだからもっと音量出して!

. . . みたいに指摘の嵐(笑)
最初の演奏がいつもよりミス多めだったこともあり
結構充実というかハードなレッスンになりました(´▿`;)

まあ、まだまだテンション低めなので強弱の表現において厳しいです。
が23日の本番は待ってはくれないので質の良い練習を続けていきたいですな(`・ω・´)

てか姿勢がグールディック(笑)な猫背になってたみたいなので音量がこれまた出ない(ノω・、)
パソコソのし過ぎかしら。どうすれb(

でもfffの部分を先生がピンとした姿勢で弾いて見せてくれた時に、昔行ったルイサダさんの
コンサートで長いコートの裾が椅子から浮くほどのフォルテを思い出しました(´ω`)。o゜

頑張りたい(-ω-)。o゜

category: にっき(音楽)

tag: 日記  音楽 
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なんちゃって金文字(その1:カッティングシートで) 

 

"その2"のポスカを使った方法はこちらから

空苑です~。

お待たせさせてますた!

今回は前に言っていたアンティーク風ブックカバー自作の記事の金文字の入れ方について
2種類の方法の内1つを紹介していきます(`・ω・´)

先に言っておくと2つともアナログ作業が大半で結構面倒くさいです。
また今回の方法はカッティングシート慣れしている方には新鮮味がないかもです(・・;

では、まず用意するもの(写真は2種類の方法分)
20121108_0.jpg
●右端の列
・ふせんテープ(100均で購入)      …粘着力の弱いマスキングテープがあれば、なお良
・カッティングシート(金)          …光り輝いてる四角のやつ←
・貼り付けたいもの(今回は黒い画用紙)…四角い黒画用紙(隣は同じもので"その2"用です)
●左半分
・木工用ボンド(なければスティックのりでもOK)
・金文字にしたいデザインを印刷したコピー用紙
・カッター

ポスカ(金)は"その2"用ですので今回は使いません。
今回使う「A」の文字はOld Londonというフリーフォントです。

では作っていきませう(・∀・)9

まず、今回金文字にしたい「A」を小さく切り取り、カッティングシート(金)の上へ
ボンドをごく薄く塗って貼り付けます(下画像左)

そして文字のフチをカッターで数回なぞりつつカッティングシートまでを切る感覚で
全体を切っていきます。
このとき複数の文字を切る場合は台紙まで切り抜いてしまわないよう注意します。

20121108_1.jpg

1周なぞったら上の用紙の白の部分(文字以外の余白)をカッティングシートまで
カッターで慎重に完全に切れてない部分を切りつつ台紙を残してはがします。(上画像右)

僕は先に中の余白部分を取り去ってから、周りの余白部分に切れ目を入れて(金文字「A」の右上に伸びる跡)
くるっとはがしました。

この作業は複数の文字で行う場合、台紙を繋げたまま1文字ずつ余白を切り分けるのがコツです。


20121108_2.jpg
次に、切り抜きが終わった金文字の上からふせんテープに貼り付け、
移しとるように台紙をはがします。
複数の文字を移す際も全て切り抜き終わってから、すべての文字を一度に
一続きになるように写し取ります。(上画像左)

これが終われば後は貼り付けたいものにペタッと貼るだけ(⊃ω´-;)フー
ふせんテープが少し透けてるので位置決めも多少楽です(笑)

そして、ふせんテープをはがしてみると. . .


20121108_3.jpg
             どーん(○NE PIECE風に←ぇ)

完成☆(*´・ω・`人´・ω・`*)ヤター

(´◒`)かはっ。良い。やはり黒ベースに金文字は正解だた( ´≖◞౪◟≖)✧

デコボコとかはよく押さえるかペン等でコロコロしませう。
また、金文字にボンドかすが残ることがありますがパリパリとれるので
セロハンテープでくっつけたり、軽く濡らしたティッシュ等でふき取ってください。

゜*。.。*゜+。.。+゜゜*。.。*゜+。.。+゜*。.。*゜+。.。+゜*。.。*゜+。.。+゜*。.。*゜+。.。+゜*。.。*゜

ブックカバーの記事では背表紙の「Contrapunctus」(対位法)にこの方法を使っていました。

利点としては次回(その2)のポスカを使ったものに比べると圧倒的な光沢があるのが特徴ですが、
欠点としてはカッティングシートはシールなので凸状になったり剥がれてくることが挙げられます。


これを作るのもだけど、さらに作り方の記事を書くと疲れた~(笑)
またもっと解りやすく出来ればと思ったり。

まぁ、何かの役に立てばうれしいですな(o -`ω´- o)まんえつ

でわ・ω・)ノシ

category: 物作り

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